「事実」について、どのように感じているかな。「漁師」とは、一般的にはどんな感じで受け止められているのかな。別に考察してみるわけじゃないんだけどね。

「事実」について、どのように感じているかな。「漁師」とは、一般的にはどんな感じで受け止められているのかな。別に考察してみるわけじゃないんだけどね。

泣いて笑って最後は飛んで

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目を閉じて話す兄さんと失くしたストラップ

大変甘いお菓子が好きで、甘いケーキなどを自作します。
普通に泡だて器で頑張って混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作っていたけれど、ここ最近、ホームベーカリーで作成してみた、たいそう楽でした。
娘にも食べさせるので、ニンジンを混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養がとれるように心がけている。
砂糖が少なめでもニンジンや野菜自体の甘さがあるから、喜んで食べてくれます。
ここ最近は、スイーツ男子なんて表現もテレビであるからごくふつうだけれど、大学の頃は、お菓子を作っているといったら不思議に思われることが多かったです。
近頃は、そういう男が多いよねとも言われたりします。

陽気に話すあなたと観光地
一眼レフも、本当に大好きだけれど、また突出していると言えるくらい好きなのがトイカメラだ。
5000円くらいでcheapなカメラが気軽に所有できるし、SDがあるならばPCですぐに見れる。
リアリティーや、感動の一瞬を収めるには、充実した性能のカメラが似合うと思う。
けれど、流れている空気感や季節の感覚を撮りたいときには、トイカメには他のどれにも負けないと推測する。
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具合悪そうに熱弁する家族と草原

どういう訳か、不安な精神になってしまい、少しも悲しくなった。
大きな理由があるという訳ではなく、思い立ったように切なくなったり、全部意味のない事に思えたりした。
そんな精神状態で、急に仕事がはいった。
中身は有名な野外イベントごとで、大手案件だった。
間違ったらマズいので、我を忘れて夢中でこなしているうちに普段の明るい気分戻ってきた。
そういえば、安定感がない時、昼間にお日様の光を浴びるという事をしなかった。
明るい時間帯に外出することも健康の一つかもしれないと思った。

よく晴れた金曜の深夜にお菓子作り
甘いおやつがたいそう好みで、洋菓子や和菓子をつくるけれど、娘が大きくなって自作するものが制限されてきた。
私たち夫婦が非常に喜んで口にしていたら、子供が自分も食べたがるのは当たり前なので子供も食べてもいいケーキを私がつくる。
私は、チョコ系のスイーツがとっても好きだけれど、しかし、子供にはチョコ系のケーキなどは小さなうちは食べさせたくないのでつくらない。
ニンジンやリンゴをいれたケーキが健康にも良いと考えているので、砂糖を少なくしてつくる。
笑顔でおいしいと言ってくれたら、めっちゃつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
最近、ホームベーカリーも使用してつくったりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。
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息もつかさず自転車をこぐ彼と濡れたTシャツ

知人がこのごろ釣りによくスポットに行ったらしい、夕方までやっても少ししか釣れなかったらしい。
アジゴがたくさんで、フカセ釣りがやりにくかったらしい。
それでも大物のの40cmオーバーが釣れたらしいから、うらやましい。
いつだったか、いただいて自分でさばいて味わったがとってもうまかった。
大物でおいしい魚があがったと知ったら早く行きたくなるが、すぐには行けないので今度だ。

悲しそうに跳ねる友人と私
関心は全然なかったけれど、筋トレもある程度でもやらなくてはと近頃思った。
職務が違くなったからか、最近、歩く事がめちゃめちゃ減り、体脂肪率がとっても増した。
それから、年もあるかもしれないが、横腹に脂肪がついていて、ものすごく恥ずかしい。
ほんの少しでも、意識しないとやばい。
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泣きながら口笛を吹くあなたと穴のあいた靴下

此の程、腹の脂肪を筋肉にと思い毎日、筋トレを頑張っている。
2歳の娘を私の足元にしがみつかせて回数を声を出し数えながら腹筋を行っていたら、小さな子供との遊びにもなって、娘も数を暗記するし、私の見苦しい脂肪も落ちるし、一挙両得だと考えていたけれど、始めは、真似して数を言っていたわが子も嫌になったのかやらなくなってしまった。

薄暗い水曜の午後に足を伸ばして
行きたくて行きたくて仕方がなかった所、と言うのは真鶴半島だ。
ここを知ったのは「真鶴」という川上弘美さんの本。
でもこれは、私の子どもな感覚では、現在でも深い理解はできない。
しかし、出てくる真鶴の雰囲気が好きで、まだ見ぬ地に憧れを抱いていた。
静岡県熱海市と、神奈川県小田原市の中間に位置する所がここ。
先が真鶴岬。
真鶴岬の先、海面から見えているのは三ツ石という大きな岩が3つ。
真ん中の石の上には鳥居があって、海水が引くと歩いて向かえる。
願いが叶い、実際の風景を観光することができた。
私のキャノンの一眼の中には、ここの風景写真がたくさん。
小さな宿のお兄さんにまた来たいと言うと、喜んでくれた。
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湿気の多い仏滅の午後は外へ

私は仕事の関係で、日光市へ向かうこととても多かった。
東京から4時間ほどの場所に位置する日光は栃木県にあって、海なし県で、高い峰に囲まれている。
そのことから、冬の時期には雪が積もり、除雪車やチェーンは必須になる。
秋になると、と東北道を使い、2泊3日で行って、行って帰って、また2泊3日というパーターンが多く、雑誌などメディアで日光の様子が紹介されると懐かしいとさえ感じてしまう。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い言葉がある位なので、一度は旅をしてほしい場所だ。
ちょっとだけ話をさせてもらうと、ツーリストたちのメインは東照宮。
江戸をまとめた家康の眠っている所で、中の様子に驚くと思う。
あと、いろは坂の上にある日光湯元温泉。
硫黄泉らしく、濁っていて、高温の湯。
この温泉に入ると冷えも治ると思う。
東照宮が建てられた時は、日光湯元を目指して多くの湯治客が集まったそうだ。
その様子は想像できる歴史的な町がここ日光市。
東照宮の紹介も一緒に雑誌などにたくさん載っているここ日光に、また行きたいと考える。

雨が上がった平日の晩に昔を思い出す
少し前の真夏、クーラーの効いた部屋の中で冷たいドリンクばかり摂取していた。
私は夏は熱中症にかかっていたので、体を冷やすことが必要だと考えたから。
乾燥した部屋の中で、ノースリーブ、それにアイスティーにアイスなど。
だから、快適に過ごせたと思っていた暑さ対策。
しかし、次の冬、前年度よりもかなり冷えを感じることが増えた。
外に出る仕事内容がしょっちゅうだったこともあるが、寒すぎてなるべく部屋から出れないという事態。
なので、たぶん、真夏の生活は真冬の冷え性対策にもつながると思う。
じゅうぶんにn栄養を摂取し、偏りの少ない生活を送るのが懸命だと思う。
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